ノーベル平和賞 ICANの授賞式見届けようと被爆者が出発

ノーベル平和賞 ICANの授賞式見届けようと被爆者が出発
この授賞式を見届けようと、7日夜、広島、長崎の71歳から93歳までの被爆者、合わせて20人が、成田空港から現地に向けて出発しました。 現地では、授賞式の会場近くで行われるパブリック・ビューイングで式典の様子を見守るほか、ICANのメンバーとともに核兵器廃絶を訴えるパレードなどに参加する予定です。 出発を前 …

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